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芋洗坂VSハッチポッチ、さて軍配は?
2008年10月31日
芋洗坂係長のマイケルジャクソン。
びーてぇー、で思い出したんですが、なつかしのハッチポッチステーション。
これってめちゃくちゃクオリティ高かったですね。
youtubeさんで見つけちゃいました。
比べてみると、おもしろいです。
やぎさんゆうびん with Michael Jackson
そして、これぞマックスクオリティなのが、クイーンのボヘミアンラプソディが犬のおまわりさんになるという名作。
犬のおまわりさん with QUEEN
もう、永久保存版ですね、これは。
by shu
びーてぇー、で思い出したんですが、なつかしのハッチポッチステーション。
これってめちゃくちゃクオリティ高かったですね。
youtubeさんで見つけちゃいました。
比べてみると、おもしろいです。
やぎさんゆうびん with Michael Jackson
そして、これぞマックスクオリティなのが、クイーンのボヘミアンラプソディが犬のおまわりさんになるという名作。
犬のおまわりさん with QUEEN
もう、永久保存版ですね、これは。
by shu
はじめての個展
2008年10月30日
sweet_bluesは本の出版をめざして活動してきました。
作品を、ギャラリーで展示して見てもらうということは、実はほとんど考えたことがありませんでした。
(umaさんは、絵を描く人だけあって、そういう見せ方も考えていたようですが。)
縁あって、ホワイトキューブさんで個展を開くことになり、まず悩んだのは個展のタイトルです。
ついついかっこいいのを、とそっちに走ってしまい、どういう個展なのかというのがわかりにくくなってしまいました。
初の個展、ということでまず”sweet_blues,first”、そして印象的なタイトルをってことで、sweet_bluesのポストカード作品集のタイトルである”爽っと風”を加えました。
こうして、sweet_blues, first ”爽っと風”のタイトルが決まったわけです。
やっぱ、読めないですよね。
造語なんだから、読み方書いてよって、ね。
あまりに不親切なタイトルにしてしまったがため、シティ情報おおいたの告知らんには、「爽っと風」を「そらっとかぜ」と書かれてしまいました。
このタイトルですが「そうっと風」と読みます。
でも、読みよりも漢字の字面でイメージしてもらったほうがいいと思って、あえて読みがなはつけなかったんです。
次回個展をするときは、またまた読めない印象的なタイトルを狙ってみます。
by shu
【写真:颯っと風ポストカード】

作品を、ギャラリーで展示して見てもらうということは、実はほとんど考えたことがありませんでした。
(umaさんは、絵を描く人だけあって、そういう見せ方も考えていたようですが。)
縁あって、ホワイトキューブさんで個展を開くことになり、まず悩んだのは個展のタイトルです。
ついついかっこいいのを、とそっちに走ってしまい、どういう個展なのかというのがわかりにくくなってしまいました。
初の個展、ということでまず”sweet_blues,first”、そして印象的なタイトルをってことで、sweet_bluesのポストカード作品集のタイトルである”爽っと風”を加えました。
こうして、sweet_blues, first ”爽っと風”のタイトルが決まったわけです。
やっぱ、読めないですよね。
造語なんだから、読み方書いてよって、ね。
あまりに不親切なタイトルにしてしまったがため、シティ情報おおいたの告知らんには、「爽っと風」を「そらっとかぜ」と書かれてしまいました。
このタイトルですが「そうっと風」と読みます。
でも、読みよりも漢字の字面でイメージしてもらったほうがいいと思って、あえて読みがなはつけなかったんです。
次回個展をするときは、またまた読めない印象的なタイトルを狙ってみます。
by shu
【写真:颯っと風ポストカード】

クレーの絵本 谷川俊太郎
2008年10月29日
若い頃から、パウル・クレーの絵にうながされて詩を書いてきたという谷川さん。
クレーの絵に触発されて生まれた詩と、クレーの絵が奏でる二重奏。
絵と詩の本をつくりたい。
ずっとそう思ってきました。
まさに、谷川さんのこの本のような。
絵が詩を説明するでもなく、詩が絵にくっつくわけでもなく。
イメージは共有するけれど、それぞれがそれぞれの世界を紡ぐ。
理想はあるけれど、現実は難しいもので、納得のいく作品はなかなか生まれてくれません。
それでも、谷川さんの「クレーの絵本」のような世界を目指して、sweet_bluesは結成されたのです。
by shu
【写真:クレーの絵本 谷川俊太郎】

クレーの絵に触発されて生まれた詩と、クレーの絵が奏でる二重奏。
絵と詩の本をつくりたい。
ずっとそう思ってきました。
まさに、谷川さんのこの本のような。
絵が詩を説明するでもなく、詩が絵にくっつくわけでもなく。
イメージは共有するけれど、それぞれがそれぞれの世界を紡ぐ。
理想はあるけれど、現実は難しいもので、納得のいく作品はなかなか生まれてくれません。
それでも、谷川さんの「クレーの絵本」のような世界を目指して、sweet_bluesは結成されたのです。
by shu
【写真:クレーの絵本 谷川俊太郎】

はじめまして
2008年10月29日
ブログの第1稿目というのは緊張しますね。
このブログはsweet_bluesという絵とことばの表現ユニットのブログです。
日々徒然の何とはなしのことを綴ってみたり、作品の発表や告知などしてみたり。
まあ、sweet_bluesとはなんぞや、ってことを伝えるブログであります。
sweet_bluesは目指せシンプルラインの絵描き職人umaと、ことば綴りshuの2人でやっております。
少しずつ、私たちのことを知ってくれて、作品に興味を持ってもらえたらうれしいです。
by shu
【sweet_blues web】
http://homepage.mac.com/sweet_blues/
このブログはsweet_bluesという絵とことばの表現ユニットのブログです。
日々徒然の何とはなしのことを綴ってみたり、作品の発表や告知などしてみたり。
まあ、sweet_bluesとはなんぞや、ってことを伝えるブログであります。
sweet_bluesは目指せシンプルラインの絵描き職人umaと、ことば綴りshuの2人でやっております。
少しずつ、私たちのことを知ってくれて、作品に興味を持ってもらえたらうれしいです。
by shu
【sweet_blues web】
http://homepage.mac.com/sweet_blues/